
引き渡しの際、バッカーさんとヘデリヒさんは、ヨルグ・フォン・ボルチスコフスキ市長と共に、教室にいる子どもたちを訪ねました。そこで、お弁当箱が児童たちに直接手渡されました。児童たちは、この素敵なサプライズを大変喜んでいました。
その後、子どもたちは特別なお招き客にたくさんの質問を投げかけ、健康的な朝食やバランスの取れた食事というテーマに大きな関心を示しました。例えば、小学1年生の児童たちは、牛乳の産地について興味深いことを学びました。

この学校向けキャンペーンを通じて、オーガニック乳製品メーカーのゼーベケ社は、幼い子供たちにも健康的な食生活の重要性を広めたいと考えています。実用的なお弁当箱は、子供たちが今後も学校に健康的な朝食を持参し続けるための助けとなるでしょう。
子供たちを代表して、Bio-Molkerei Söbbeke社からの寛大なご寄付、ならびにヨルグ・フォン・ボルチスコフスキ市長のご来訪に対し、心より感謝申し上げます。
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