キャンペーンの一環として、生徒たちは参加した地元の書店を訪れました。

現地では、エキサイティングなクイズが4年生を待っていました。やる気と好奇心旺盛な子どもたちは、自分の知識を試しました。その後、クラスバウチャーを提示すると、今年のワールドデーの本「空飛ぶスクーター」を無料でもらうことができ、みんな大喜びでした。

この特別な図書寄贈は、書籍業界と文化・教育分野の数多くのパートナーの尽力によって実現しました。
本棚を見て回り、本屋の内情を知り、そして最後に自分の本をもらったのです。
子どもたちのためにこの特別な日を企画してくださった書店の皆様、そして小学生への本のプレゼントを実現させてくださった関係者の皆様に心から感謝いたします。
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